NEW 6月2日■大阪府 女性 47歳 奥村 様
会社員の私が体調不良を訴えたのは1年半前のことです。
これまで、会社の定期健診でもこれといって引っかかることもなく
健康体で通ってきましたが、40代半ばで突然生理が止まり
それを機に、照りつけるような激しいほてりと不眠で夜も眠れず
また仕事も支障をきたすようになり、絶対お世話になりたくない
婦人科にどうしてもお世話にならないといけないような体になってしまいました。
ホルモン剤での治療が始まり、クリニックで測る血圧も上が140後半〜170代、
下は90代〜100になることもあってとうとう降圧剤まで渡されるはめになり
月1回の受診と毎日何種類もの薬の服用を余儀なくされました。
受診する都度によくなるどころか薬の量が増え、また医療費も膨らんでいく現状と
また薬ばかりを処方される主治医に不安を感じ精神的にもまいっていた時期に
ネット上で金薬さんのゴーヤ茶を知ったのが9ヶ月前のことです。
健診でも血圧は130代、家でも120代〜130代の正常値なのに
思いもよらなかった降圧剤の服用に戸惑いを覚え
わらわもすがる思いで金薬さんが扱ってるゴーヤ茶にたどり着きました。
クリニックに通っている以上、処方される薬は飲んでいましたが
大変飲みやすいゴーヤ茶も同時に飲用させて頂いて家で測る血圧は
大体110〜120代がほとんどでした。
しかしながら、クリニックでは140代後半。
ホルモン剤の服用でほてりの方はだんだんと落ち着いてきていましたが
完全には治まってはおらず、的確な説明をされない主治医と
いつまでも薬に依存しなくてはならない現実に疑問を感じ
金薬の川島様の温かいご意見も手伝って思い切って病院を替わって診てもらうことにしました。
婦人科特有の症状は婦人科で、血圧の方は他の専門のクリニックでそれぞれ
診てもらい検査してもらった結果、ホルモン剤そして降圧剤の薬がいずれの
クリニックでも必要ないと言われたのが今年の3月そして血圧の方は4月のことです。
それでも1年半もの間、薬と医者に依存してきた私にとってそのことがとても嬉しい反面、また不安でなりませんでした。
一番気がかりだったのは、生理がきちんと自力で来るかどうか
そして以前のようなほてりが薬を止めたことでまた起きないかどうかでした。
こちらの金薬さんとは、最初はゴーヤ茶でお世話になりましたが
薬を一切止めてからは、たまたまこちらのプラセンタのことも川島様からお聴きして試しに飲んでみることにしました。
今年4月中旬からのことですが1箱飲み終えたところで
嬉しいことに生理も自力で来て排卵もありました。
今は2箱飲み終えていますが、心配されたほてりの方も全くと言ってほど
感じられません。1年半もの間、ホルモン剤を服用しててもほてりは完全にはなくならなかったのにプラセンタを飲用させて頂いた事でこんなにも体が軽く元気になるとは思いもしませんでした。
とても嬉しい限りで驚いています。
今となっては、きっかけをくださった金薬の川島様からの一言
また金薬さんが扱っていらっしゃるゴーヤ茶やプラセンタと出遭えた事や
他院に替わったことで良いドクターとの巡り会いが私の体を救ってくれました。
このような経験をしたことで良い縁がいい方向にもたらされたんだと気付かされ感謝の気持ちでいっぱいです。
ありがとうございました。